アレク「ついに始まりましたね、魔導学園。皆さん読んでくれましたか?今回はプロローグという事で私こと管理人のアレクロアが一人寂しく。語ることにします」
アレク「今回書きました魔道学園の根本の7つの光る玉はもろドラ○ンボールをパクったもとい、参考にしました」
アレク「別にプロローグのことだし書くこと無いのですよね〜。ネタバレはしないつもりですから(その話以降のは)なので次回予告と行きましょう!」
アレク「ついに始まった魔道物語!!管理人ことアレクロアは7つの光の玉を集めんと旅に出るのだった!次々と現る強敵の前に苦戦するアレクロア!!しかし、友との約束を果たすため強敵たちをなぎ払い7つの光る玉を集めるのだった!光る玉が7つ揃いし時、その石は本当の姿を見せる!!」
アレク「次回「アレクロアと賢者の石」お楽しみに!!」
アレク「えっ?なんかこのタイトルはパクリっぽいって?・・・気にすんな!!」