明「やっと俺達の登場だな」
供子「やっとって、1話目登場だからやっとじゃないんじゃない?」
琢磨「途中から来た人にはわからないかもしれないがここの管理人はすぐサボるからな。リアルで日にちが結構空いた」
供子「管理人さんって忙しいのかな?TOPにも時間がないってバナー貼ってるし」
琢磨「時間がないって言って更新をサボってるだけだ」
アレク「耳が痛い話はそろそろやめてもらえませんかね^^;」
琢磨「自業自得だな」
アレク「(T_T)」
明「ところでよ、呪文の意味が良く分からないのだけどあれってなんなのさ?」
アレク「書いてあるとおりです。つーか表現力、説明力がないボクに説明を求めるな!」
琢磨「逆切れするなよ・・・」
アレク「はいはい!次回予告言ってみよう!!(怒」
琢磨「何怒ってるんだよ・・・」
アレク「圧倒的な力を見せ付けた先生!実は悪の手先だった!!」
明「なに!マジか!?」
アレク「魔道学園をのっとらんと悪の力に魅せられた先生が明たちを襲う!」
明「そんな事は俺がさせねぇ!!」
アレク「3人の運命はいかに!?」
アレク「次回「最終決戦」お楽しみに!」
明「最後の決着つけてやるぜ!!」