明「なぁ、ダ・カーポって何か意味あるのか?」
琢磨「ダ・カーポ・・・・・・D.C(da capo) 先頭に戻るって意味だな」
???「戦う前の状態に戻すって意味で使った呪文よ」
供子「そうなんですか〜。さっすが先生ですね」
琢磨「ん?ちょっと待て。これ考えたのはアレクだよな、あいつがしゃれた意味で使うか?ってか意味知ってんのか?」
アレク「失礼な!これでも音楽の成績は5なんだぞ!馬鹿にするでない」
明&琢磨&供子「何だってーー!!!お前がかぁーーー!?!?」
アレク「。・゚・(ノД`)・゚・。 いじめだ〜〜!!!」
琢磨「ちょっと待てやぁ!!逃げんじゃねぇ〜」
供子「あ〜あ。責任とって今回の次回予告はたくちゃんがやってよね」
明「そうだ!そうだ〜!」
琢磨「お前らだって責任あんだろ。ったくなんでボクが・・・ぶつぶつ・・・・・・・」
供子「はいはい、しゃっきとやる!」
琢磨「え〜と、次回予告はこの紙に書いてあるやつか。」
琢磨「次回の内容はっと。琢磨は腹を減らせた明と供子のために料理を作ってることにした。・・・・・・作った事ないぞボク」
供子「つくるのはいつも私だもんね」
琢磨「料理を食べた2人は突如失神する!・・・・・・ってちょっと待て」
供子「たくちゃん、料理下手そうだもんね〜。なっとくなっとく。」
琢磨「料理修行のため弟子入りすることになった琢磨はある課題をだされる!その課題とは1週間以内に師を納得させることのできる料理を1品出すことだった」
供子「失神するレベルで1週間だと無理かもね〜」
琢磨「材料は式神。出された課題に琢磨は悪戦苦闘する!・・・・・・当たり前だろ」
供子「式神って元は紙だよね?食べれるの?」
琢磨「次回「師匠の愛した1品料理」手にする包丁に殺意をこめて・・・・・・」
供子「では、次回をお楽しみに!」