明「今回出番ないの〜?」
アレク「そだね〜。書こうと思ったんだけど面倒になってやめたよ」
琢磨「やる気あるのか?」
アレク「正直ありません」
供子「がんばってよ・・・」
アレク「頑張れないので次回予告に行きますよ〜」
アレク「校長先生に呼び出された3人は職員室にて校長先生と決闘をする!!」
琢磨「ウソくせ〜〜」
アレク「あまりの力に恐れをなす明と琢磨、しかし供子は一人立ち向かう!!」
明「誰も信じないっての」
アレク「圧倒的な力の差を供子は見せつけ校長先生を下僕になることを条件に生き延びさせる」
供子「そんなことしませんよっ!!」
アレク「次回・・・
???「カレーに代わっておしおきよ!」
アレク「アンタ誰っ!?」
???「お楽しみに!!」