校長「ガクガクブルブル((;゚Д゚))ガクブルガク」
琢磨「校長先生、怯えすぎですよ」
明「忘れたのか琢磨!?俺達が体験した恐怖を!!!」
琢磨「・・・・・・」
明「・・・・・・」
琢磨&明「ガクガクブルブル((;゚Д゚))ガクブルガク」
アレク「供子ちゃんは何をいったいしたの?」
供子「そんなたいしたことじゃないですよ〜。みんなが過敏に反応してるだけですよ」
アレク「それもそうだよね。こんなに怖い事できるわけないもんね」
供子「そうですよ〜。か弱い乙女ができることじゃないと思いますよ」
明「ゴニョゴニョ・・・」
アレク「・・・・・・ガクガクブルブル((;゚Д゚))ガクブルガク」
供子「・・・・・・・・・・・・」
校長&琢磨&明&アレク「ガクガクブルブル((;゚Д゚))ガクブルガク」
供子「一人で次回予告をやります・・・」
供子「天才美少女犬神供子!彼女は才能と美貌ゆえに多くの男性に告白される!
    しかし、供子には胸に潜めている人物がいた!!
    その人物をおとすために供子は必死の手段(主に攻撃魔法)で彼にアタックする!
    魔導学園初!ラブストーリー!!
    次回!「逝け!私の思いに答えるために!!」見なきゃ絶対存するよ!
    完璧な供子に恐れるものは何も無い!!」
コモド「・・・供子さん?職員室を散らかした罰としてたっぷり宿題をだしますからね(怒)」
供子「ガクガクブルブル((;゚Д゚))ガクブルガク」